マザーズバッグの作り方
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ここでは簡単な作り方の手順だけ説明します。1型紙を切る。 2表布、裏布、キルト綿を裁断する。3マグネットボタン付け位置に接着芯を貼る。4キルト綿を裏布に貼りあわせる。5、マグネットボタンを取り付ける。6内ポケットを付ける。7裏布を縫い合わせる。8表布を縫い合わせる。9、裏布と表布を縫い合わせる。10表にひっくり返して返し口をまつります。11最後は持ち手を付けたら完成です。作り方の手順は以上です。型紙の作り方は、自分で好きな形に作っても構いませんし、そんな難しいことはできないと言う人は、型紙のついている本を購入して参考にしてもいいですし、最近ではインターネットで探せば無料で型紙を配布しているサイトもたくさんあります。市販のマザーバッグで、機能的には気に入ったけど、柄やデザインが気に入らないとか、逆にデザインは気に入ったけど、機能的にもうひとつと言ったこともあると思います。トートタイプにするもよし、ショルダータイプにするもよし、自分で作ってしまえば好きなように作れるのでお気に入りの一品になること、間違いなしではないでしょうか
どんなタイプを選ぶか
手作りはもちろんしたいけど、不器用なので作れないと言う人も多いと思います。そんな方は、お気に入りのマザーズバッグを購入しましょう。どんなタイプがいいでしょうか。友達にかわいいといわれ注目されるかわいいデザインのもの。ショルダーや斜めがけにできて赤ちゃんをダッコする時に便利な2WAYタイプ。ダッコもたくさんの荷物も持つママに軽さにこだわったタイプ。オムツ替えマットなど付属品の充実したもの。ワーキングママに嬉しい仕事場にも持っていけるシンプルなもの。マザーズバッグとママバッグの両方で使えるトートタイプ。色んな場面で使い分けられるほど今ではたくさんの種類があります。便利なマザーズバッグは通販やオンラインショップで購入できます。